
オーナーのT様は古いアパートの建替えにあたり、「良い入居者に長く住んでもらうには長い間魅力的な物件であることが大切。やはり見た目が良くなければ。」と考えていらっしゃいました。
そこでタイル外観のレトアJXをお選び戴き、設計段階から建物の仕様はもちろん「全体の雰囲気」を考慮して外構計画や植栽の配置にも気を配りました。
導線上からの見た目や南側からの見た目等どの角度から見てもバランス良くなるようにこだわったそうです。
「エントランスやゴミ置き場もきれいで素敵なものにすれば入居者も汚さずにきれいに使ってくれるはずです。」
満室経営のキーワードは「良い雰囲気」ということですね。